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たんぽぽの家
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利用者集合写真 私達の「たんぽぽの家」は、社会福祉法人相模福祉村の理念に基づき、昭和58年4月に開所し、20周年を迎えました。
現在は入所100名、通所10名、デイサービス15名の方が利用されています。生活自立支援係・社会自立支援係・地域支援係と、それぞれ一人ひとりのニーズに合わせたグループ編成をすることで、日々利用されている方へのゆとりある生活空間と活動に取り組んでいます。また、どなたでも御利用いただける一時利用も随時受け入れています。利用中も普段の生活リズムを維持できるよう、養護学校や作業所等への送迎も実施しています。
是非1度、たんぽぽの家へお越しください。

 

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 コロッケの販売を始めました。
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10月16日(月)より下記の場所にてコロッケ販売を開始しました。
揚げたて、アツアツの『コロッケ』をぜひお買い求め下さい。

----- お問合せ先 -----
相模原市 大島 293-2 
042-760-0193
(大島高校入口バス停前)
営業時間 9:00〜16:00



 ■施設利用の相談窓口

 たんぽぽの家では、入所・通所事業を始め、日中活動(生活介護・生活訓練・就労継続B型事業)、短期入所事業・日中一時支援事業等を行っています。詳細についてのお問合せは以下の連絡先にお問合せください。

  ++問い合わせ++

  社会福祉法人相模福祉村 たんぽぽの家   
  相談員 小西・守屋 
  住 所 神奈川県相模原市中央区田名6769 
  電 話 042−761−7788



 

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 「たんぽぽの家夏祭り」(H22年7月10日)
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毎年恒例のたんぽぽの家の夏祭りですが、今年は、例年以上に地域の方々が多数参加され盛大な盆踊りを実施することができました。
ご協力ありがとうございました。



 「田名小学校の生徒が見学」(H22年7月2日)

田名小学校の生徒が「田名のすばらしいところを発見しよう」ということで
たんぽぽの家に見学にこられました。
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 「清新地区民生委員」見学 (H22.6.15)
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「清新地区民生委員」の方々がたんぽぽの家の見学に見えました。
施設の様子や、ご利用者の作業や生活について説明させていただき
見学しています。実際にご利用者の作業の様子を見学しながら、「自主製品をどこで売っているのか?」とか、「どのような手順で作っているのか?」など質問も多く聞かれ、大変興味を持っていただき、たんぽぽの家の活動にご理解をいただきました。



 ご利用者と模擬店で調理(H22年5月6日)

たんぽぽの家では、毎年、ゴールデンウィークを入所のご利用者に楽しんでいただこうと、スタッフがイベントを企画し実施してきました。長期休暇中はどこに外出しても、渋滞と人ごみ。せっかくの外出も十分楽しめないことが多いため、桜祭りや夏祭りなど地域の行事で培った職員の模擬店の技術を生かし園庭でお食事会を行いました。メニューは、カレー・やきそば・たこ焼きに柏餅、綿あめなどボリューム満点。ご利用者も調理に参加し、スプーンを使いジャガイモの芽をとったり、たこ焼きを一緒に焼いたりと、スタッフと一緒になって調理を行いました。自分たちで作った昼食だったため、その味も格別なものになったようで、いたるところで「これは私がつくった!」とか「おいしいい!、またやりたい!」などのはしゃいだ声が聞かれました。
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